海辺のパノラマビューと
美食の数々を満喫。
春風がリゾート気分を誘うこの季節、海を眺めながら、ゆったりとランチを楽しんでみませんか。品川からわずか一時間。雄大な海に包まれるようにして建つ、観音崎京急ホテルのレストラン「浜木綿」では、ひと月ごとにテーマが変わるランチバイキングを開催中です。4月のテーマは“旬菜「桜咲く春の鮮魚」フェア”。三浦半島ならではの食材、マグロを使ったカルパッチョをはじめ、海の幸のマリネやスズキのフリットなど、たくさんの魚料理がずらりとテーブルに。もちろん、肉料理や寿司などのお食事物も充実。女性にうれしいデザート類も豊富に揃っています。
「色彩と食材の組み合わせで、見た目にもいっそうおいしく」というのはフランス料理で腕を磨いた渡辺シェフ。春のテーブルなら、菜の花を思わせるサフランライスや、芽キャベツのやさしい色合いが食欲をそそります。また、食材は「旬の物」と「地の物」にこだわり、マグロと野菜は地元産を使用。鮮度が違うとれたてを、フレンチをベースにしたアレンジで、年齢を問わずに楽しめるカジュアルな味に仕上げています。
今なら開業20周年記念の2,100円でいただけるので、お友達やご家族と、海辺でおいしいひとときを、ぜひご堪能ください。